• 秋山妙子

「クリスマスに、蓋を開けて」


クリスマスっぽいものをまとめて載せてみました。

1つ目はドアの飾り。これはサロンの内側。友達が作ってくれたもの。金の燕は昔から持ってたもの。豊かな巣に帰るように。

2つめはシュトレン。友達が届けてくれたもの。とっくにお腹の中。

シュトーレンっていう日本での記述は間違ってる、そもそもドイツでは通じない、とドイツ語の通訳をしてる知人が書いていた。

マクダーナオ、をマクドナルドって書くように、日本で通じれば良いって感覚じゃないのかな、と返信したら、ゲシュトーレンって単語が盗むという意味で、それを連想させるから良くないんだとコメントを返してくれた。なるほど。

最後の1枚、くるみ割り人形のオーナメントはカナダに住んでいる友達が去年送ってくれたもの。これはサロンの部屋番号のところに立ってます。

今日は感情をエネルギー化するという勉強会の2日目でした。

行って良かった。凄く良かった。

今日の勉強会で、私が頑なに、頑なに、頑なに、認めたくなかったことが一つわかった。

「私は、惨めです」

ここから、また、始まる、生きる、歩行する、立ち上がる。(動詞の選択はお任せします)。

良い夜を。

全国のサンタさんは頑張りましょう。

これから牛肉と蕪のスープを作ります。

もう一度、良い夜を。


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